広報戦略も、メディアとの関係づくりも。
プロと一緒に、成果が出る広報へ。

戦略はコンサルタント、ルーティン業務は広報システムで。
役割を分けるから、限られた予算でも必要な専門性が揃います。

こんな悩みありませんか?

  • プレスリリース以外の
    広報手法が分からない

    自社の業種や事業フェーズに合う
    広報戦略が分からない。

    プレスリリース以外の手法が分からず悩む様子
  • AIに聞いても広報実務に
    落とし込めない

    何を、どの順番で進めるか、
    決められない。

    学んだ内容を自社の実務に落とし込めない様子
  • PR会社に依頼したいけど、
    予算が合わない

    予算に合う範囲は狭く、
    費用対効果も感じられない。

    PR会社への依頼と予算が合わない様子

SmartPRが解決します

  • 01

    戦略特化のコンサルタントが
    伴走支援

    広報戦略に強いコンサルタントをアサイン。貴社固有の課題や事業フェーズに合わせて、伴走支援します。

    コンサルタントが伴走支援する様子
  • 02

    広報実務の負担は
    テクノロジーで削減

    プレスリリース配信、メディアリスト、進行管理は当社のDXシステムで負担を軽減し、着実に広報業務を前に進めます。

    DXシステムで広報実務を効率化する様子
  • 03

    専門性の高い業務は
    スポット発注

    メディアアプローチやSNS運用、プレスイベントなど専門的な実務発注が可能です。専任コンサルタントが適切な人材をアサインします。

    専門人材をスポットでアサインする様子

SmartPRを導入した効果

  • 取材数

  • メディアリストの数

  • 広報ルーティン業務の工数作成(リリース配信・メディアリスト管理・進行管理)

    約80%削減

SmartPRの対応領域 戦略コンサルタントと広報DXシステムで
事業に効く広報機能を、社内に構築します。
HOW WE SUPPORT

コンサルタントの支援領域

  • 広報KPIの設計支援
  • PRストーリーの開発支援
  • 年間発信テーマの設計支援
  • 月次アクションプランの策定
  • プレスリリースの監修
  • メディアリレーションの実践支援
  • 広報アドバイザリー(随時相談)

広報DXシステムの機能領域

  • メディアリストの一元管理
  • 記者のタグ管理
  • 最新のメディアリスト2000件
  • プレスリリースの一斉配信
  • 開封・反応のトラッキング
  • 配信アドレス・署名の管理
  • 広報業務の進捗管理(WBS)

SmartPRが選ばれる8つの理由 WHY SMARTPR

  • 01 プレスリリースの先にある広報課題を解決
  • 02 コンサルタントとテクノロジーの二層で支える体制
  • 03 広報タスクを分類し構造化した広報ワークフロー
  • 04 広報戦略・広報DX領域で国内外のPRアワードを多数受賞
  • 05 大手企業が導入する自社開発の広報DXシステム
  • 06 取材獲得からSNS・動画まで段階的に拡張できる体制
  • 07 危機管理や記者発表会を導入企業限定の特別価格で
  • 08 品質マネジメントの国際規格「ISO 9001 認証」を取得

広報活動を、
事業成長につながる仕組みへ。

現在の広報体制や課題を伺い、
必要な機能と支援内容をご提案します。

仕事風景写真

広報戦略の設計から実行支援まで一貫してサポート SCOPE OF SUPPORT

戦略フェーズ

  • 1-1 なりたい企業イメージ像
  • 1-2 現状の広報活動とKPIの確認
  • 1-3 広報活動のベンチマーク調査
  • 1-4 広報KPIの設計
  • 1-5 発信戦略(年間スケジュール)

実行フェーズ

  • 2-1 PRストーリー、発信テーマ設計支援
  • 2-2 メディアリストの整理、運用
  • 2-3 プレスリリースの作成・配信
  • 2-4 メルマガやレター作成・配信
  • 2-5 開封測定と改善

拡張フェーズ

  • 3-1 プレスイベント、キャラバン
  • 3-2 オウンドメディア運用
  • 3-3 AIO、AI overviews、DX対応
  • 3-4 SNS運用、動画制作など
  • 広報の内製化支援

※すべてを一度に導入する必要はなく、現在の課題から最適な起点を設計できます。

ルーティン業務を効率化し、成果を後押しする広報インフラ PR DX SYSTEM

管理画面の一例

  • メディアリストの管理画面

    メディアリスト

    メディアリストを一元管理します

  • プレスリリース配信の管理画面

    プレスリリース配信

    数分で配信設定が完了します

  • 配信リストの管理画面

    配信リスト

    複数の配信リストを一元管理します

  • 著名・アドレス管理の管理画面

    著名・アドレス管理

    複数のアドレスや署名に対応しています

  • 開封分析の管理画面

    開封分析

    開封率などを自動で集計します

  • 活動記録の管理画面

    活動記録

    記者との接点情報を記録できます

必要な支援から始められる4つのプラン PRICING PLANS

項目 Tech Plan テクノロジー支援 Standard Plan 戦略コンサルタント支援 Professional Plan 戦略コンサルタント支援 Spot Plan スポット発注
月額料金(税別) 39,800円 135,000円 250,000円 0円〜
テクノロジー領域
  • メディアリスト管理
  • ハウスリスト管理
  • メール配信30件/月
  • 開封・クリック率の自動分
  • メディアリスト管理
  • ハウスリスト管理
  • メール配信30件/月
  • 開封・クリック率の自動分
  • メディアリスト管理
  • ハウスリスト管理
  • メール配信30件/月
  • 開封・クリック率の自動分
戦略領域 ー
  • 月10時間程度の対応
  • 月次定例
  • 各種戦略、KPI策定支援
  • KDI設計
  • メールやチャット相談
  • 月20時間程度の対応
  • 月次定例
  • 各種戦略、KPI策定支援
  • KDI設計
  • メールやチャット相談
  • 各種広報業務をスポット発注いただけます。
  • 年間契約などのご提案も可能です。
カスタマイズ ー 対応時間や対応領域など、ご要望に応じてプランをご提案します。 対応時間や対応領域など、ご要望に応じてプランをご提案します。 ー
契約期間 1ヶ月 6ヶ月 6ヶ月 1式

導入までの流れ GETTING STARTED

  • STEP1

    お問い合わせ

    フォームまたはお電話にて、まずはお気軽にご連絡ください。

  • STEP2

    現状・課題のヒアリング

    現在の広報体制や課題感について詳しくお伺いします。

  • STEP3

    支援内容・プランの提案

    課題に合わせて最適な支援内容とプランをご提案します。

  • STEP4

    契約・初期設計

    契約締結後、戦略設計や運用体制を整えます。

  • STEP5

    支援開始

    合意した内容に沿って、支援をスタートします。

よくあるご質問 FAQ

Q1. 広報専任者がいなくても利用できますか
はい。兼任の方や広報未経験の方にも多くご利用いただいています。進め方はコンサルタントが設計し、くり返しの業務はシステムが担うため、社内で動く担当者が1名(兼任可)いれば始められます。
Q2. プレスリリース作成だけ依頼できますか
スポット発注として承ります。ただし標準では、書き方をお伝えして貴社で作成いただく形をおすすめしています。2回目以降は社内で回せるようになるためです。手が回らない時期はスポットで都度、ご依頼いただくことも可能です。
Q3. 既存のPR会社と併用できますか
可能です。実務は現在のPR会社に、戦略とKPIの設計だけをSmartPRに、という形が多くあります。費用や支援範囲の見直しもご相談ください。
Q4. 広報DXシステムだけ利用できますか
はい。Tech Plan(月額39,800円/税別)でご利用いただけます。あとからコンサルティングを追加することも、終えてシステムのみに戻すこともできます。
Q5. 途中で支援範囲を変更できますか
できます。月単位で変更いただけます。広報が回り始めたあと、コンサルティングを終えてシステムのみに切り替える企業も少なくありません。
Q6. BtoB企業にも対応していますか
はい。BtoBでは業界紙・専門媒体との関係づくりや、導入事例を軸にしたPRストーリー設計が中心になります。業種と事業フェーズに合わせて個別に設計します。
Q7. 契約期間を教えてください
最低契約期間は6ヶ月です。Tech Planのみ1ヶ月からご契約可能です。

広報活動を、
事業成長につながる仕組みへ。

現在の広報体制や課題を伺い、
必要な機能と支援内容をご提案します。

仕事風景写真